婚約者ビザ申請時の関係の証明について
2015年04月24日 - 23:15:15

 こんにちは。
今回は婚約者ビザの申請に関することで質問させていただきます。

私は今年中に婚約者ビザを申請しようと思っているのですが、スポンサーとなる彼はオーストラリアの永住権を持っている日本人です。
私はワーホリと留学を経て今日本にいて彼とは遠距離中なので、ビザを申請する際に手紙やメールなどを関係の証明として出さないといけないと思うのですが、私たちのやりとりはほとんど日本語です。
そのやりとりもすべて公認の翻訳者に英語にしてもらわなければならないのでしょうか?
もしそうであれば1年ほどの遠距離期間の膨大なやり取りの中の一部抜粋でもいいのでしょうか?
しかもe-mailではなくLINEでのやり取りが主です。
そのような場合、LINEは証明として有効でしょうか?

少し具体的な質問になってしまって申し訳ないのですが、少しでもわかる方がいらっしゃれば教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

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[1] 必要です。
2015年04月25日 - 11:58:06

移民局がLINEをどう思うかはわかりませんが、やりとりは英語にNATTIの翻訳によって提出しなければ
LINEがどうかという問題以前に認められないので翻訳したほうがいいでしょう。
やりとり全てを提出するかどうかが問題ではなく、二人の関係を認めてもらうような質が問題であって100通訳せばいいか?ということではないと思います。

私は移民局に勤めてるわけでもないので、一個人の意見として受け止めてください。

[2] Piano manさん
2015年04月26日 - 23:07:56

piano manさん、ご回答ありがとうございます!
そうですね。
全部訳して送っても仕方ないですよね。
LINEに関しては内容ではなく連絡頻度の証明として考えて、その他の手紙のやりとりなどを内容の証明として考えてみようと思います。
貴重なご意見ありがとうございます。

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[3] はじめまして。
2015年04月25日 - 19:14:02

 2年前にオーストラリア人の彼とパートナービザを申請したものです。

パートナービザの要項にも書いてありますが、メールやスカイプのログなどは彼との関係性を表す証拠としての価値は低いので、メールのコピーや写真は送らないように注意書きされています。
証拠の質として高いもの、もし籍を入れてらっしゃるようでしたら戸籍謄本などの政府が出しているものの原本と訳してあるもの(Nattiの資格がある方に訳されたもののみ有効)、二人で行った海外旅行の飛行機のチケット等がいいとおもいます。
私自身も二年前で、うっすらとしか覚えてないところもありますが、私達は、こっちのディファクトパートナーの届や一緒に住んでいるので不動産屋から出された書類、一緒に行ったホリデーのチケットを出しました。
たしか、4つのエリアを満たすような書類を出せと言われると思うので、イミグレのブックレットを読むことをお勧めします!

無事ビザが降りることを祈ります!

[4] boomAAさん
2015年04月26日 - 23:16:23

 boomAAさん、お返事ありがとうございます!
私もブックレットやその他経験者の方のブログなどでFacebookなどはあまり有効ではないと書いてあるのをみました。
ただ彼とのやりとりがLINEが主なので、それでも大丈夫かと不安になってしまって。
2人の飛行機のチケットや以前住んでいた不動産のレターなどできちんと証明されれば気にし過ぎなくていいでんですね!
今はフィアンセビザにしようと考えているのでまだ籍は入れていませんが、状況によっては籍を入れてからパートナービザを申請することも視野に入れています。
また何かあれば質問させてください。
ありがとうございました。

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[5] Visa
2015年04月27日 - 23:02:56

 証拠はかなり大変ですががんばってください。
VISAについてですが、籍を入れていても入れてなくても、いまはPARTNER VISAになります。
ただ、状況によって、サブクラスが変わるだけだと思います。
基本的に集める書類は同じです。

[6] そうですね!
2015年04月29日 - 00:39:55

 確かに、フィアンセもくくりはパートナービザみたいですね!
いろいろとややこしいですね。
いろんな時期のいろんなビザに関する情報が混ざって頭が混乱してしまいますが、頑張ってビザ取得したいと思います!
ありがとうございます‼︎

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[7] やはり質だと思います
2015年04月25日 - 20:57:46

ずいぶん前に配偶者の永住ビザをとりました。
私たちの場合は質がよく、偽造しにくいものにしました。
出会いが大学だったので、同時期に大学に在学していたことを示すために、ふたりの
大学の成績証明書(これはそこそこいい成績だったので、よい住民になる可能性大のアピールもこめて)
ふたりの名前の入った不動産関係の書類、共同名義の銀行口座の書類、同時に旅行した証明にパスポートの
コピー(出入国の日付が同じ)、受取人不在で返送された結婚式の案内(実際に投函したことが証明できるから)等を
提出しました。

オーストラリアは偽造結婚まがいのことをする人もかなりいるので(知り合いにやった人がふたりいます)、
書類の手続きが面倒ですが、がんばってくださいね。

[8] usakoさん
2015年04月26日 - 23:33:35

 usakoさん、ご回答ありがとうございます!
前回籍を入れてからパートナービザを申請しようとしていた頃にここで質問させていただいた際にもusakoさんに助けていただきました!
再びありがとうございます。
今は日本の田舎の実家にいるため、相談できる場所も人も少ないので、ブックレットの情報とネットからの情報を必死に見ていますが、不安も多いのでとても助かります。
私も量にこだわらず、質の高いものを選んで提出しようと思います。
ちなみに記念日などに送りあったカードなどばあまり有効ではないでしょうか?
偽装しやすそうですし、翻訳に出して提出するほどのものではないですかね?
離れている期間がすでに半年なので、そこらへんも気になってしまいます。
usakoさんは離れている期間がありましたか?
何かわかることがあれば教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

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[9] お返事遅くなりました。私たちは離れていた期間は3ヶ月ぐらい
2015年05月01日 - 12:59:13

お返事遅くなりました。私たちは離れていた期間は3ヶ月ぐらいだったかな~。
メールをヘッダーつきで提出しました。ヘッダーというのは、メールがどういうふうに経由して
届いたかというコンピューターの記録で、まあ、これがあったほうが少しでも信憑性が高くなるかな、と
思って。ヘッダー、メールで検索すると、印刷のしかた等がわかります。
国際電話の請求書とか、Skypeの記録などでもいいと思います。
カードはどうなのかな、私にはわからないけど、封筒があると実際に出したことが証明できますね。
私も翻訳は戸籍などの重要書類だけにしました。
あとは、申請に行くとき婚約指輪をしていくとか(私は結婚指輪忘れて、あとでやればよかったと思った)、
面接があるなら、相手の誕生日とか趣味とかをど忘れしないようにするとか、そんなことではないかと思います。
(自分は本気だったのに、結果的に偽装に利用されてしまったオーストラリア人の友人によると、
誕生日をきちんと答えたら「この質問でつまづく人、多いんですよ」と言われたそうです)

[10] usakoさん、お返事が遅れてすみません。 なるほど! 参
2015年05月04日 - 01:09:55

usakoさん、お返事が遅れてすみません。
なるほど!
参考になります!
私もメールの一部もヘッダーつけて書類として提出しようと思います。
ありがとうございます。
面接もあるかもしれないんですね。
きちんと準備して頑張ります!
ありがとうございます(*^^*)

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